広域に店舗網を持つ地方銀行

広域に店舗網を持つ北陸銀行

名古屋でトップ規模を誇る名古屋銀行

地域のコアバンクを目指すみなと銀行

和歌山県の地域経済を支える紀陽銀行

地域社会と共に成長していく鹿児島銀行

震災復興に貢献する仙台銀行

地元で確固たる存在感を示す三重銀行

お客さま中心主義の静岡中央銀行

広域地方銀行として成長する百十四銀行

地域との共存共栄を理念とする宮崎銀行

地域のコミュニティ銀行として活躍している大東銀行

持続可能性のある発展を目指す東和銀行

地域のアドバイザーとして貢献する大光銀行

地域のコミュニティ銀行として活躍している大東銀行

大東銀行のネット決済・電子マネーチャージ

政府のキャッシュレス化推進を背景に、クレジットカードや電子マネーなどネット決済が増えていますが、特にスマートフォンを利用した決済は、急速に広がっています。現金を用意することもなく、お財布がなくてもスマホに電子マネーのアプリをダウンロードしておけば、簡単に決済ができます。

大東銀行では、収納企業の電子マネーに口座から即時にチャージできる電子マネーチャージサービスを提供しています。チャージの対象となる取引口座は、個人のお客さまが持っているキャッシュカード発行済の普通預金口座です。大東銀行ではJ-Coin Pay、Pay Pay、LINE Pay、楽天Edy、メルペイ、支払秘書の6つの電子マネーにチャージができます。

J-Coin Payは、みずほ銀行が提供するスマホ決済アプリです。お店での決済、スマホ上でのお金のやりとり、登録口座からの入金・出金が、一つのスマホでできます。全国85の金融機関と連携しており、預金口座からチャージができます。アプリをスマホにダウンロードし、ユーザー情報や大東銀行の口座情報を登録して金額を入力し、「J-Coin Payにチャージする」を選択すれば完了です。

その他の電子マネーもそれぞれにチャージ方法などに特色があります。Pay Payは、銀行口座やクレジットカードなどからのチャージ以外にも、ソフトバンクなど携帯電話料金と一緒に支払えますし、セブン銀行ATMで入金してチャージしたり、ヤフオクやPay Payフリマでの売上金でもチャージができます。

電子マネーでの決済方法には、チャージした金額の残高から支払う方法と、クレジットカードで後払いで支払う方法があります。店頭のQRコードを読み取り金額を入力するか、お店の人にバーコードを読み取ってもらう方式がほとんどですが、楽天Edyは、おサイフケータイが設定してあるスマホを、端末に直接タッチすれば決済完了です。どの電子マネーも口座の登録やチャージへの手数料はかかりません。